TOP > 集合住宅の地デジ対策方法
現在アンテナ受信している集合住宅の
オーナー様・管理者様は以下をご参考ください。
【参考価格/20世帯】 10万から20万円
集合住宅の既存アンテナ設備を地デジ対応に改修工事をします。
2010年現在、総務省発表の地デジ対応率は70%を超えております。
地デジ対応は当たり前になっておりますので、空室率低下を防ぐため、マンション・アパートの地デジ化をお急ぎください。
テレビ工事専門業者としてのノウハウと施工水準で工事を行いますのでご安心ください。もちろん安心の施工10年保証をお付けしております。
●既存アンテナ設備を 地デジ + BS/CS(衛星放送)化する
【参考価格/20世帯】 15万から30万円
既存アンテナ設備を地デジ+BS/CS対応に改修工事をします。
現在販売されている地デジ対応テレビの90%以上が、BS/110度CS(衛星放送)に対応しており、BS/110度CSに対応した集合住宅の需要が大変高くなっております。現に当社での地デジ対応工事の半数以上はBS/110度CSも対応させて頂いております。
地デジ工事の際は、同時工事で費用も削減できることから、BS/110度CSの同時工事も検討されることをおすすめします。
【参考価格/20世帯】 15万から30万円
既存のアンテナ設備をBS/CS対応に改修工事をします。
現在販売されている地デジ対応テレビの90%以上が、BS/110度CS(衛星放送)に対応しており、BS/110度CSに対応した集合住宅の需要が大変高くなっております。
地デジは対応は終わっているが、BS/110度CS対応がまだの集合住宅は建物価値を上げる為におすすめしております。
【参考価格/20世帯】 20万から40万円 + 月々/16,800円?
既存のアンテナ設備をケーブルテレビ対応に改修工事をします。
ケーブルテレビでは地デジ対応はもちろんですが、多チャンネル放送(CS放送など)やインターネット、固定電話のサービスを入居者様がケーブルテレビ局と契約をすることで利用ができるようになります。
オーナー様のランニングコストは発生してしまいますが、入居者獲得の武器になりますので地デジ対応方法の1つにご検討ください。
【参考価格/20世帯】 20万から40万円 + 月々/21,000円?
既存のアンテナ設備をフレッツテレビ対応に改修工事をします。
フレッツテレビでは地デジ対応はもちろんですが、衛星放送用のアンテナを付けなくても、BS/110度CSの電波も流れております。もちろん光インターネット、固定電話のサービスも利用ができるようになります。
オーナー様のランニングコストは発生してしまいますが、入居者獲得の武器になりますので地デジ対応方法の1つにご検討ください。
現在CATVやフレッツテレビの集合住宅の
オーナー様・管理者様は以下をご参考ください。
【参考価格/20世帯】 10万から20万円
共同受信設備をアンテナ(単独受信)で地デジ対応に改修工事をします。
ケーブルテレビやフレッツテレビは非常に便利なサービスですが、月々のランニングコストがかかります。例えば20世帯の集合住宅ですと、月/16,800円?、年/201,600円?くらいのランニングコストがかかります。
アンテナ受信の場合は初期費用のみになり、オーナー様の経費の削減につながるので、非常に沢山のお問い合わせを頂いているプランです。
●共同受信設備を アンテナ工事 で 地デジ+BS/CS化 する
【参考価格/20世帯】 15万から30万円
共同受信設備をアンテナで地デジ+BS/CS対応に改修工事をします。
上記項目にある通り、ランニングコストを下げる目的でアンテナに切り替えるオーナー様から沢山のお問い合わせを頂いております。
しかしケーブルテレビやフレッツテレビからアンテナ受信への切り替えで、入居者様へのサービスの低下をさせないためにもBS/110度CSの同時工事をおすすめしております。
切り替えで半数以上は、こちらのお問い合わせを頂いております。
【参考価格/20世帯】 15万から30万円
ケーブルテレビ設備をBS/CS対応に改修工事をします。
現在販売されている地デジ対応テレビの90%以上が、BS/110度CS(衛星放送)に対応しており、BS/110度CSに対応した集合住宅の需要が大変高くなっております。ケーブルテレビのサービスにBS/110度CS対応で最高のサービスを受けることができます。
特に分譲マンション様から多くのご依頼を頂くプランになっております。


